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   <title>転職･キャリアのためのPODCAST</title>
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   <updated>2008-04-28T15:38:29Z</updated>
   <subtitle>「進化するキャリア」　時代の声を聴く！心を揺さぶる転職・キャリアアップに役立つメッセージをポッドキャストで</subtitle>
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   <title>第67回 ダニエル・ピンク氏 FコミュPodcast</title>
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   <published>2008-04-28T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-28T15:38:29Z</updated>
   
   <summary>今回もスペシャルゲスト アメリカ人ジャーナリストのダニエル・ピンク氏をお迎えして...</summary>
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         <category term="ダニエル・ピンク-Daniel Pink " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">今回もスペシャルゲスト アメリカ人ジャーナリストのダニエル・ピンク氏をお迎えしています。第4話はピンク氏の著書「ハイ・コンセプト」のお話では最終話となります。</div>

<div class="president_copy">「情報化社会」から「コンセプチュアル社会」、つまり、既成概念にとらわれずに新しい視点からも物事をとらえ、新しい意味づけを与えていくという流れ「第四の波」の時代にあって、これからの成功者と脱落者を分ける3つの「自問」の後、我々が身につけていきたいハイ・コンセプトでハイタッチな「6つのセンス」が新しい時代に不可欠な感性である。これらは誰でも身につけることができる資質であると語っています</div>

<h4 class="entry_body">■ 第4話　「6つの感性」に成功の鍵が…</h4>
— 求められる能力の変化<br />
— 「6つの感性」とは

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno67.mp3" target="_blank"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/videocast/index.xml"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c9.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a>
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはグリーンのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。<br />
<a href="http://career-finders.net/videocast/2008/02/p-daniel_profile.html">■ダニエル・ピンク氏のプロフィールはこちら</a><br /><a href="http://career-finders.net/books/2007/06/3841.html">■ダニエル・ピンク氏おすすめの書籍はこちら</a></div>]]>
      <![CDATA[— 「ビジネスマンを脅かす自動化の波」<br />
<p>さて、これまで論じてきたことを考え合わせてみよう。自分自身のキャリアを考えてみると３つの問いかけが浮かんでくる。</p>
<p>この仕事を他の国の誰かがもっと安くできるだろうか？　コンピュータならもっと速くこなせるだろうか？　自分の仕事は、この豊かな時代の中で本当に需要があるだろうか？</p>
<p>海外の方が安くできるのならその仕事は流出する。コンピュータの方が速ければ機械に取って代わられる。機能性だけで意味合いのない商品は売れない。これらアウトソーシング、自動化、意味合いを考えたとき、ホワイトカラーが行なう日常業務は非常に不利な立場にある。</p>
<p>これまで軽視してきた能力——特に米国においてであるが、共感性・デザイン・遊び心・創造力・全体像を描く力・相関関係が分かる力。これらがビジネスで重要になってきた。とまあ、これが「ハイコンセプト」で論じられている内容である。</p>


— 「6つの感性」とは<br />
<p>つまり、必要な「6つの感性」とは「デザイン」「物語」「調和」「共感」「遊び心」「生きがい」である。ひとつずつ手短に説明しよう。「デザイン」は、既に少し触れたが、必要不可欠なビジネス資質となった。デザインのことがわからなければ、今日のビジネスでは生き残れない。</p>

<p>「物語」が重要なのは、今我々が選択肢の多い世界にいるからである。情報の海から何かを知るのは簡単だ。ゆえに、今大事なことは情報をどのように探すかではなく、いかに情報を整理し、感情を込めて提供できるかということだ。「物語」と言うのはそれを可能にする。マーケティングにもリーダーシップにもナレッジ・マネジメントにも入り込み、その重要性はさらに高まっている。</p>

<p>「調和」とは、全体像を見る力で、点と点をつなぎ、異なるもの同士を合体して新しいものを生み出す極めて重要な能力である。四つ目の「共感」は、相手の立場、相手の目線で考える能力である。人間が元々持っている能力だが、アウトソーシングや自動化しにくい点でその重要性を増している。「共感」は、販売現場、リーダーシップそして多くの医療専門職に浸透してきた。真面目さの中にも遊びの要素を取り入れ、職場に楽しさ、ユーモア、笑いが戻る。最後は、モノの蓄積でなく「生きがい」。先進経済では、生きがいの追求は重要。</p>

<p>人は仕事に生きがいを見出そうとする。やりがい、目的、意義を提供することで企業はもっと有能な人材を確保できる。以上の６つの能力について最後に一言いっておきたい。</p>

<p>次のような言い訳をする人が時々いる。<br />「オレは全くデザインは苦手だ。そんなのは絶対に覚えられない。これらの能力は先天性のものだ。」このような考えは間違っている。これらは元来全ての人間にある資質だ。何が起こったかと言うと、この情報社会、即ち「左脳の時代」でこれらの能力は埋もれてしまったのだ。あまり使うことの無い筋肉のように、一時的に萎縮してしまったのだと思う。だから、訓練で回復さえしていけば、これらの感性があることに気づき、人は多くの能力を育成できるのである。本書「ハイ・コンセプト」には、このためのヒントや演習が7, 80ある。仕事に必要な技術や能力が今の時代、どう変化しているかを論じるだけでなく、希望と実践ツールを提供する本である。以上が「全く新たな考え方」である。</p>]]>
   </content>
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   <title>第66回 ダニエル・ピンク氏 FコミュPodcast</title>
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   <published>2008-04-25T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-25T15:07:18Z</updated>
   
   <summary>今回もスペシャルゲスト アメリカ人ジャーナリストのダニエル・ピンク氏をお迎えして...</summary>
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         <category term="ダニエル・ピンク-Daniel Pink " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">今回もスペシャルゲスト アメリカ人ジャーナリストのダニエル・ピンク氏をお迎えしています。第3話も引き続きピンク氏の著書「ハイ・コンセプト」の中からお送りします。</div>

<div class="president_copy">これからのビジネスマンを脅かす「３つの危機」－原因は「アジア・自動化・豊かさ」によって引き起こされ、その結果、「左脳主導思考の相対的な重要度が低下し、右脳主導思考の重要度がました」という。私達の生活がオートメーションやアジアといった要素に追い立てられ、豊かさによって作り替えられるとどうなるのか？と警告を発しています。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第3話　「アジア・自動化・豊かさ」にみる右脳的思考</h4>
— 「ビジネスマンを脅かす自動化の波」<br />
— 「豊かさの中で勝ち抜くには」

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno66.mp3" target="_blank"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/videocast/index.xml"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c9.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a>
</div>

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      <![CDATA[— 「ビジネスマンを脅かす自動化の波」<br />
<p>形勢逆転の理由を思い出してみよう。アジア、自動化、そして豊かさである。</p>

<p>先ずは、自動化について話そう。ポイントは簡単だ。前世紀、機械が人間に取って代わった。機械の方が力仕事が得意だからだ。今世紀、ソフトウェアが脳に代わる。しかし、代替できるのは論理、逐次、順次処理の分野であり、右脳ではない。今、自動化の波に晒されているのはブルーカラーに続きホワイトカラーだ。例えば遺言書の作成等、法律上の作業ができるソフトウェアが
ある。米国ではオンラインのウェブサイトを検索して離婚手続きもできる。</p>

<p>弁護士に掛かる10分の１の費用ですむのである。また、複雑な所得申告制度がある。普通のサラリーマンも確定申告をする。とても複雑で厄介なもので、レシートも取って置かなければならない。これは税理士にとっては、美味しい話で客からは「あとは頼む」てなことになる。しかし強力なライバルが出現した。</p>

<p>39ドルの「ターボタックス」というソフトを使えば、所得税申告も簡単だ。毎年2,100万人の米国人がこのターボタックスを使っている。繰り返しになるが、最初の２つの理由はアジアと自動化。</p>


— 「豊かさの中で勝ち抜くには」<br />
<p>３つ目の理由は、豊かさだ——「アジア」、「自動化」、「豊かさ」</p>
<p>豊かさというのは、まだ歓迎できる話だ。と言うのも、先進国に驚くべき水準の中流階級があることを示しているからだ。日韓、西欧、オセアニア、北米における中流階級の物質的な豊かさは驚異的だ。今の中流の生活水準は七十、百年前の大金持ちよりも上である。現在の日本の中流階級は、百年前の富裕層よりも良い生活をしている。これはビジネスに重大な影響を与える。色々なモノを持ち、市場にもモノが溢れ、人々には途方もない数の選択肢がある。東京でもそうだが、選べる商品は多い。これだけ選択肢が多い中、売りたい物を目立たせるにはどうしたら良いのか。</p>

<p>最近増えてきたのが、右脳的思考——生産の裏話、デザイン、商品の意味だ。<br />
驚くことに今は、デザイナーブランドのトイレブラシもあるのだ。これも溢れる市場での目立ち方なのだ。デザイナーものの塩入れをはじめ様々なデザイナー商品が生まれた。日本ではさほどではないが、米国の八百屋に行けば、生産者の話が読める。お餅には、もち米農家の話が書いてある。この間の夜も話したが、ある八百屋では農業者の写真をポスターにしている。と言うのが、溢れる市場での目立ち方だ。商品デザインには「機能」だけでなく「意味合い」も持たせるのだ。人が人のために作るものは全て「機能」と「意味合い」の組み合わせだ。つまり、機能以外の特徴が必要なのだ。我々は今、大変な経済社会にいる。誰でも良い物を買うことができるからだ。</p>

<p>どんな商品やサービスでも、安くて品質の良いものを入手できるのだ。従って、商品を際立たせるには、斬新で良い品を創るか、機能を増やすしかない。トイレブラシは、汚れ落ちだけでなく、見た目も良くなければならないのだ。これが豊かさのもたらすものなのだ。</p>]]>
   </content>
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   <title>メルマガ発行記念 iPodプレゼント 第2弾のお知らせ</title>
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   <published>2008-04-23T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-24T03:48:08Z</updated>
   
   <summary>キャリアアップマガジン「キャリアサプリ」発刊記念プレゼント第2弾として、抽選でi...</summary>
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      <![CDATA[キャリアアップマガジン「キャリアサプリ」発刊記念プレゼント第2弾として、抽選でiPod nano 8GB（色はご選択いただけません）を1名様にプレゼントいたします。<br />
<br />
是非、メールマガジンにご登録いただき、キャンペーンにご応募ください。
<br />
<a href="http://career-finders.net/pdf/cp_ipod080424.pdf"><img src="http://career-finders.net/images/all_cp-ipod080424.jpg" width="414" height="138" alt="メルマガ発行記念 iPod 8GBプレゼントキャンペーン" style="margin: 10px 0;" /></a>

詳細につきましては、<a href="http://career-finders.net/other/cp_ipod.html">キャンペーンページ</a>をご覧下さい。]]>
      
   </content>
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   <title>第65回 ダニエル・ピンク氏 FコミュPodcast</title>
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   <published>2008-04-22T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-23T09:16:15Z</updated>
   
   <summary>インドのプログラマーは、欧米と同じ仕事を4分の1の報酬でやってしまう。インドの人...</summary>
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      <![CDATA[<div class="president_copy">インドのプログラマーは、欧米と同じ仕事を4分の1の報酬でやってしまう。インドの人口15%が中流になったと仮定したら、1億5千万人、日本の総人口を上回る。これは何を意味するか？<br />
ホワイトカラーが従事する左脳型ルーチンワークの大部分が、今ではアジアの国々で驚くほど安いコストで行われている現状を前に…。をお送りします。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第2話　アジアを取り巻く実情</h4>
— 「インドのパワー」<br />
— 「ホワイトカラーも失業？」

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/volice2/Sno65.mp3" target="_blank"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/videocast/index.xml"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c9.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ビデオキャスト"></a>
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
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      <![CDATA[— 「インドのパワー」<br />
<p>アジアと言っても、日本の事ではない。中国、マレーシア、フィリピン、特にインドのことを指している。正確には、ホワイトカラー職の流出だ。思うに、最近のインドなどへの移転は多少誇張されて伝えられている。数字的には外注はそれほど大きくない。しかし長期的な影響は意外と大きい。その理由は簡単だ。</p>
<p>手始めにインド人のコンピュータプログラマーを例にとってみよう。インドには長く居たので話しやすい。インド人のプログラマーは平均で年に１万５、６千ドルは稼ぐ。米国なら６万ドル相当の仕事である。同じ仕事を彼らは４分の１でやるここにインドの特殊な優位性がある。コンピュータ科学や工学などの学位を有する労働者なら尚更のことである。予想以上に影響が出てくる理由を数字で示してみよう。</p>
<p>15％のインド人が中流になったらその人数は１億５千万人に達する。つまり、インドの人口は１０億だから85％が取り残されたとしても１億５千万が世界労働市場に進出する。何と、これは日本の総人口を上回る。85％が中流まで行けなくてもである。米国の場合、日本よりも国土が広く経済規模も大きい。その労働人口は先月１億４６００万人。繰り返しになるが、インド人の85％が中流になれずに農村暮らしをしていても優秀で意欲的な中流インド人の数は世界第２の経済大国である日本の人口や世界一の経済大国の就労者数を凌駕する。２つ目の注目点は、2010年迄にインドが米国を抜いて世界一の英語圏になること。そして英語は、その良し悪しは別にしてグローバル経済の標準言語である。さらに、北米や日本との通信コストは殆ど無料で、ほんの数セントである。以上のことから次のことが言える。</p>
<p>完璧な英語と高学歴の中流１.５億人が無料の通信網で北米や日本とつながる。これは大変なことで、影響は甚大である。</p>


— 「ホワイトカラーも失業？」<br />
<p>ホワイトカラーの日常業務は、もはや「一商品」となった。「日常業務」というところが、ミソでマニュアル化できるような仕事をさす。ある種のホワイトカラー職のことで会計業務やソフト開発、法務や財務分析などの仕事のことである。手順を示して、第三者にできるならばそれらの仕事は国外に流出してしまう。海中の光ファイバー網を経由して一番安価なところに仕事は移転する。これは既に製造業で起きている。日本の強い製造業は中国やアジアに日常的な製造業務を移転している。日本で行うのは高度なものだけである。</p>
<p>日常的なホワイトカラー業務も同様に最も安価なところへと流出している。このことは何を意味するのか。ちょっと脳の話に立ち帰ってみると、日常業務というのは左脳が担当している。</p>
<p>左脳が行う仕事が移転の対象であり、日本、米国、英国、豪州、西欧の人々はこの領域で競合しているとも言える。以上がアジアを取巻く事情である。</p>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>第64回 ダニエル・ピンク氏 FコミュPodcast</title>
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   <published>2008-04-20T19:00:01Z</published>
   <updated>2008-04-21T01:19:58Z</updated>
   
   <summary>今回よりスペシャルゲスト　アメリカ人ジャーナリスト　ダニエル・ピンク氏をお迎えし...</summary>
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         <category term="ダニエル・ピンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">今回よりスペシャルゲスト　アメリカ人ジャーナリスト　ダニエル・ピンク氏をお迎えしています。ピンク氏はゴア副大統領の首席スピーチライターを務め、その後フリーとなり「ハイ・コンセプト」や「フリーエージェント社会の到来」の著者で、現在アメリカのベストセラー作家として活躍していらっしゃいます。</div>

<div class="president_copy">「左脳主導思考」は今も必要であるが、もはやそれだけでは十分ではない。成功するためには「右脳主導思考」がますます重視される時代を迎えつつあるという。右脳・左脳それぞれの機能、役割分担を冷静に分析しつつ、時代の変化に伴い、今後、求められる能力「ハイ・コンセプト」について、語って頂きます。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第1話　「ハイ・コンセプト（新しいことを考え出す人）の時代」</h4>


— 「左脳中心時代」<br />
— 「右脳逆転の裏には」
<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno64.mp3" target="_blank"><img name="ビデオキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="PLAY Podcast"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャストキャスト"></a>
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはグリーンのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。<br />
<a href="http://career-finders.net/videocast/2008/02/p-daniel_profile.html">■ダニエル・ピンク氏のプロフィールはこちら</a><br /><a href="http://career-finders.net/books/2007/06/3841.html">■ダニエル・ピンク氏おすすめの書籍はこちら</a></div>]]>
      <![CDATA[— 「左脳中心時代」<br />
<p>「全く新たな考え方」という原題は「ハイ・コン・セプト」と訳されている。</p>
<p>もう一度、「ハイ・コン・セ・プ・ト」。本書では、米国、西欧や日本だけでなく他の先進経済国にも共通のこととして今日の仕事に必要な技能や能力は何かということについて論じている。かつては、弁護士、技術者、会計士等の能力が重視されていた。確かに今も重要だが、昔ほどではない。</p>
<p>違うタイプの能力が重宝されつつある。世界中で起きているこの現象をうまく説明するにはある物を用いるのが良い。それは人間の脳だ。</p>
<p>我々の脳は左脳と右脳に分かれている。MRIや脳スキャニング技術のお陰で現在判っている脳の仕組みは、まず大変複雑な臓器であること。次に左右両方の脳を同時に使うこと。そしてとても繊細で効率が良いこと。さらにここでは分業が徹底していて、各部の役割が違うことである。左脳は、論理思考、逐次や順次処理、または物事の分析を主に行う。</p>
<p>これに対して右脳は、並列的処理、個々の事実よりそれらの関連性、分析より総合的な判断が得意だ。</p>



— 「右脳逆転の裏には」<br />
<p>これらの脳の機能を見れば、先進国における仕事やビジネスが今どう変化しているか見当がつく。と言うのは、左脳が司る論理思考、逐次や順次処理、分析能力など1つずつ処理しながら解を求めていく能力がこれまでは一番重要だった。つまり、表計算能力、エンジニアや会計士、弁護士などが持つ能力だ。確かに今日でも、これらは重要だが、もはやそれらだけでは十分でない。即ち、重要だが、不十分なのだ。今求められているのは、右脳が得意な違うタイプの能力である。</p>

<p>芸術性、共感性、創造性が高く、全体を見る能力が絶対的に必要だ。</p>

<p>左脳右脳の形勢が逆転したとも言える。人によってはこんなことは認めがたく、あくまでも理想論で、もし実現すれば有益なことだと言うだろう。しかし、そんな議論は不毛である。すでに起きていることだからだ。この現象の裏付は、世界中にあるがここでは、何が一体起きているのかをかなり要約した形で説明していきたい。</p>

<p>先にも述べたように形勢は逆転している。左脳の能力は、必要だが十分ではなく、右脳の能力の方が重要になってきている形勢は逆転したのだ。その理由は３つある?　アジア、自動化、そして豊かさである。アジアから話を始めよう。</p>]]>
   </content>
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   <title>ダニエル・ピンク氏 Podcast番組一覧＆プロフィール</title>
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   <published>2008-04-20T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-21T01:15:36Z</updated>
   
   <summary> 	アメリカ人ジャーナリスト 	ダニエル・ピンク氏 	Dr. Daniel Pi...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ダニエル・ピンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin-top: 5px;">
<tr>
<td valign="top" align="left">
	アメリカ人ジャーナリスト<br />
	ダニエル・ピンク氏<br />
	Dr. Daniel Pink
</td>
<td valign="top" width="180">
	<img src="http://career-finders.net/images/photos/p-daniel_180.jpg" width="180" height="180" alt="ダニエル・ピンク氏写真" />
</td>
</tr>
</table>

<div style="color: #888; font-size: 11px; line-height: 1.4em; margin: 10px 0 15px 0;">「情報化の時代」から「コンセプトの時代」へ<br />これまでの思考の殻を破った「ハイ・コンセプト（新しいことを考え出す人）の時代」これから求められる「６つの感性」とは？<br />「21世紀にまともな給料をもらって、良い生活をしようと思ったときに何が必要か、何をしなければならないかー本書は『100万ドルの価値がある質問』に初めて真正面から答えを示した、アメリカの大ベストセラーである。」（大前研一）<br />今や、世界各地から講演、講義で引っ張りだこのダニエル・ピンク氏の著書「A Whole New Mind」(「ハイ・コンセプト」大前研一訳)　の中身を著者自ら語って頂きます。</div>

<div class="president_copy">「左脳主導思考」は今も必要であるが、もはやそれだけでは十分ではない。成功するためには「右脳主導思考」がますます重視される時代を迎えつつあるという。右脳・左脳それぞれの機能、役割分担を冷静に分析しつつ、時代の変化に伴い、今後、求められる能力「ハイ・コンセプト」について、語って頂きます。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第1話　<a href="http://career-finders.net/podcast/2008/04/p-daniel_pod01.html">「ハイ・コンセプト（新しいことを考え出す人）の時代」</a></h4>
— 「左脳中心時代」<br />
— 「右脳逆転の裏には」

<div class="president_copy">インドのプログラマーは、欧米と同じ仕事を4分の1の報酬でやってしまう。インドの人口15%が中流になったと仮定したら、1億5千万人、日本の総人口を上回る。これは何を意味するか？<br />ホワイトカラーが従事する左脳型ルーチンワークの大部分が今では、アジアの国々で驚くほど安いコストで行われている現状を前に…。をお送りします。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第2話　アジアを取り巻く実情</h4>
— 「インドのパワー」<br />
— 「ホワイトカラーも失業？」

<div class="president_copy">これからのビジネスマンを脅かす「３つの危機」－原因は「アジア・自動化・豊かさ」によって引き起こされ、その結果、「左脳主導思考の相対的な重要度が低下し、右脳主導思考の重要度がました」という。私達の生活がオートメーションやアジアといった要素に追い立てられ、豊かさによって作り替えられるとどうなるのか？と警告を発しています。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第3話「アジア・自動化・豊かさ」にみる右脳的思考</h4>

— 「ビジネスマンを脅かす自動化の波」<br />
— 「豊かさの中で勝ち抜くには」


<div class="president_copy">「情報化社会」から「コンセプチュアル社会」、つまり、既成概念にとらわれずに新しい視点からも物事をとらえ、新しい意味づけを与えていくという流れ「第四の波」の時代にあって、これからの成功者と脱落者を分ける３つの「自問」の後、我々が身につけていきたいハイ・コンセプトでハイタッチな「６つのセンス」が新しい時代に不可欠な感性である。これらは誰でも身につけることができる資質であると語っています。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第4話「６つの感性」に成功の鍵が…</h4>

— 求められる能力の変化<br />
— 「6つの感性」とは



<div class="entry_kakomi" style="margin-top: 20px; margin-bottom: 15px;">
<h5 class="entry_kakomi">ダニエル・ピンク氏プロフィール</h5>

<p>1964 年生まれ。米国ノースウエスタン大学卒業、エール大学ロースクールで法学博士号（J.D.）取得。米上院議員の経済政策担当補佐官を務めた後、クリントン政権下でロバート・ライシュ労働長官の補佐官兼スピーチライター、ゴア副大統領の首席スピーチライターを務める。フリーエージェント宣言後、世界各国の企業、大学、組織を対象に、経済変革やビジネス戦略についての講義を行うかたわら、「ワシントン・ポスト」「ニューヨーク・タイムズ」「ハーバード・ビジネス・レビュー」他精力的に執筆。現在ワシントン D.C.在住。</p>
<p>ダニエル・ピンク氏の著書である「The Whole New Mind」－訳書「ハイ・コンセプト」（訳・解説者　大前研一）は、情報化社会（第三の波）後に来る「新しい大きなうねり」（第四の波）とそれに対処する生き方を示す警世の書として大きな話題を呼び、アメリカで発売と同時にビジネス部門で第一位にランクされている。</p>

<hr />

<ul style="font-size: 11px; line-height: 1.2em; margin-left: 15px;">
	<li><a href="http://career-finders.net/other/cp_pink.html">ダニエル・ピンク氏著書「ハイ・コンセプト」プレゼントはこちら</a></li>
	<li><a href="http://career-finders.net/books/2007/06/3841.html">ダニエル・ピンク氏著書紹介はこちら</a></li>
</ul>

</div>]]>
      
   </content>
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   <title>メルマガ発行記念 iPodプレゼントのお知らせ</title>
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   <published>2008-03-10T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-11T04:36:31Z</updated>
   
   <summary>キャリアアップマガジン「キャリアサプリ」の発行を記念して、抽選でiPod nan...</summary>
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      <![CDATA[キャリアアップマガジン「キャリアサプリ」の発行を記念して、抽選でiPod nano 4GB（色は選べません）を1名様、商品券（1,000円分）を15名様にプレゼントいたします。<br />
<br />
是非、メールマガジンにご登録いただき、キャンペーンにご応募ください。
<br />
<a href="http://career-finders.net/pdf/cp_ipod.pdf"><img src="http://career-finders.net/images/all_cp-ipod.gif" width="414" height="138" alt="メルマガ発行記念 iPod 4GBプレゼントキャンペーン" style="margin: 10px 0;" /></a>]]>
      
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   <title>第63回 FコミュPodcast</title>
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   <published>2007-12-21T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T09:16:48Z</updated>
   
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      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">3回にわたってOrange and Partners 代表取締役社長 CVO  小山薫堂氏にお話しをうかがってきました。第3回（最終回）は</div>

<div class="president_copy">ヨーロッパなどでベストセラーのフランス絵本を小山薫堂氏が翻訳。運命の糸をたぐるように、大切な誰かとぜひ一緒にページをめくってほしいそんな絵本、クリスマスのプレゼントにぴったりですね。<br />
貴方にとって大切な方へ、普段言えない想いをこの絵本に託してみては如何でしょうか？　恋の行方保障付き…？</div>

<h4 class="entry_body">■ 第3話　Moi, J' attends…まってる。</h4>
— Moi, J' attends…まってる。

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno63.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>  
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはグリーンのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。<br />
<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/12/k-kundo_profile.html">■小山薫堂氏のプロフィールはこちら</a><br />
<a href="http://career-finders.net/books/2007/12/kundo_book.html">■小山薫堂氏おすすめの書籍はこちら</a></div>]]>
      
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   <title>第62回 FコミュPodcast</title>
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   <published>2007-12-20T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T09:17:30Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">3回にわたってOrange and Partners 代表取締役社長 CVO  小山薫堂氏にお話をお伺いしています。第2回は</div>

<div class="president_copy">くらげの様にゆらゆらと人生という川を楽しみながらドリフトしつつ、ここぞという時には、人生のオールを！　人生はいい方向にしか進まないという前向きな人生観から我々も勇気と元気を貰えます。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第2話　楽しく仕事をしよう！</h4>
— 人生とはすべて一番いい人生に進んでいる<br />
— ここぞという時は、人生のオールを！

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno62.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>  
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはグリーンのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。<br />
<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/12/k-kundo_profile.html">■小山薫堂氏のプロフィールはこちら</a><br /><a href="http://career-finders.net/books/2007/12/kundo_book.html">■小山薫堂氏おすすめの書籍はこちら</a></div>]]>
      
   </content>
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   <title>第61回 FコミュPodcast</title>
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   <published>2007-12-19T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T09:17:42Z</updated>
   
   <summary>今回より3回にわたってOrange and Partners 代表取締役社長 C...</summary>
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         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<div style="margin-top: 10px;">今回より3回にわたってOrange and Partners 代表取締役社長 CVO  小山薫堂氏にお話をうかがいます。</div>

<div class="president_copy">職場までわくわくするような空間をクリエイトしてしまう、人気放送作家、奇才小山薫堂氏の魅力に迫ります。</div>

<h4 class="entry_body">■ 第1話　楽しく仕事をしよう！</h4>
— 楽しく仕事をしよう！　〜パン屋が意外な効果<br />
— 人を喜ばせること　〜これが私達の仕事スタイル

<div style="margin-top: 15px; margin-bottom: 15px;">
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno61.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>   
</div>

<div style="margin-bottom: 15px;">
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはグリーンのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。<br />
<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/12/k-kundo_profile.html">■小山薫堂氏のプロフィールはこちら</a><br /><a href="http://career-finders.net/books/2007/12/kundo_book.html">■小山薫堂氏おすすめの書籍はこちら</a></div>]]>
      
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   <title>小山薫堂氏 Podcast 番組一覧＆プロフィール</title>
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   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.209</id>
   
   <published>2007-12-18T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T09:20:57Z</updated>
   
   <summary>受付がパン屋さん、中に入っていくと秘密基地みたい所でクリエーターの方々がいきいきと楽しく仕事をしている。社内旅行は、行くまで場所が内緒という。職場までわくわくするような空間をクリエイトしてしまう、人気放送作家、奇才小山薫堂氏の魅力に迫ります。</summary>
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         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="66" label="BRIO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="69" label="GRACE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="76" label="N35" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="79" label="TOKYO SMART DRIVER" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="67" label="dacyu" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="74" label="yosoo.net" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="63" label="オレンジ・アンド・パートナーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="71" label="トシガイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="72" label="世界遺産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="小山薫堂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="70" label="放送文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="77" label="考えないヒント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="64" label="金谷ホテル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin-top: 5px;">
<tr>
<td valign="top" align="left">
	<a href="http://orange-p.co.jp/" target="_blank">Orange and Partners</a><br />
	代表取締役社長 CVO (Chief Visionary Officer)<br />
	小山薫堂氏（こやま くんどう氏）　
</td>
<td valign="top" width="180">
	<img alt="小山氏写真" src="http://career-finders.net/images/photos/k-kundo_180.jpg" width="180" height="180" /
</td>
</tr>
</table>

<div class="president_copy">株式会社オレンジ・アンド・パートナーズとは？<br />
受付がパン屋さん、中に入っていくと秘密基地みたい所でクリエーターの方々がいきいきと楽しく仕事をしている。社内旅行は、行くまで場所が内緒という。<br />職場までわくわくするような空間をクリエイトしてしまう、人気放送作家、奇才小山薫堂氏の魅力に迫ります。</div>

<h4 class="entry_body">■ <a href="http://career-finders.net/podcast/2007/12/k-kundo_pod01.html">第1話　楽しく仕事をしよう！</a></h4>
— 楽しく仕事をしよう！　〜パン屋が意外な効果<br />
— 人を喜ばせること　〜これが私達の仕事スタイル

<div class="president_copy">くらげの様にゆらゆらと人生という川を楽しみながらドリフトしつつ、ここぞという時には、人生のオールを！　人生はいい方向にしか進まないという前向きな人生観から我々も勇気と元気を貰えます。</div>

<h4 class="entry_body">■ <a href="http://career-finders.net/podcast/2007/12/k-kundo_pod02.html">第2話　キャリアの転機</a></h4>
— 人生とはすべて一番いい人生に進んでいる<br />
— ここぞという時は、人生のオールを！

<div class="president_copy">ヨーロッパなどでベストセラーのフランス絵本を小山薫堂氏が翻訳。運命の糸をたぐるように、大切な誰かとぜひ一緒にページをめくってほしいそんな絵本、クリスマスのプレゼントにぴったりですね。<br />
貴方にとって大切な方へ、普段言えない想いをこの絵本に託してみては如何でしょうか？　恋の行方保障付き…？</div>

<h4 class="entry_body">■ <a href="http://career-finders.net/podcast/2007/12/k-kundo_pod03.html">第3話　Moi, J' attends…まってる。</a></h4>

— Moi, J' attends…まってる。

<div class="entry_kakomi" style="margin-top: 20px; margin-bottom: 15px;">
<h5 class="entry_kakomi">小山 薫堂（こやま くんどう）氏プロフィール</h5>

<p>1964年 熊本県生まれ。放送作家、脚本家。<a href="http://www.n35.co.jp" target="_blank">N35 Inc.</a>代表、<a href="http://orange-p.co.jp/" target="_blank">株式会社オレンジ・アンド・パートナーズ</a>代表。金谷ホテル顧問。</p>
<p>日本大学芸術学部放送学科在学中から放送作家として活動開始、1985年に「11PM」の台本に携わり、デビュー。</p>
<p>注目を集めた深夜番組「カノッサの屈辱」では、社会事象をウィットに富んだ手法で紹介し、多くのファンを獲得。1993年には、第10回テレビジョンATP賞特別賞受賞。その後、「料理の鉄人」「ハンマープライス」「世界遺産」「ほんパラ！痛快ゼミナール」「イタリア通」「ニューデザインパラダイス」など、数多くのテレビ番組を手掛ける。現在は「トシガイ」（日本テレビ）、「世界遺産」（TBS）に携わる。</p>
<p>このほか、テレビのみならず、「BRIO」「dacyu」「GRACE」などの雑誌でも連載をもち、その独特の語り口に魅せられたファンも多い。</p>
<p>著書に自身のアイデア発想法を記した「考えないヒント」（幻冬舎）、日本語訳を担当したフランス絵本「まってる。」（千倉書房）が好評発売中。</p>
<p>執筆活動以外にも、J-WAVEやFM横浜ではラジオ番組を企画、プロデュース並びに自らパーソナリティーとして出演、東京タワー内のカレー専門店「東京カレーラボ」のプロデュース、首都高の事故削減キャンペーン「TOKYO SMART DRIVER」では発起人を務める。</p>
<p><a href="http://career-finders.net/books/2007/12/kundo_book.html">■小山薫堂氏おすすめの書籍はこちら</a></p>
<p class="last">公式サイトは<a href="http://www.n35.co.jp" target="_blank">http://www.n35.co.jp</a></p></div>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>第60回Fコミュポッドキャスト </title>
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   <published>2007-11-28T19:00:00Z</published>
   <updated>2007-12-03T05:23:31Z</updated>
   
   <summary>全3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがってきました...</summary>
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         <category term="堀 義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="20" label="HBS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="24" label="グロービス経営大学院" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="ハーバード・ビジネス・スクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="ベンチャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="堀義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[全3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがってきました。
第3回最終話は

経営に必要な知識や能力、高い倫理観や使命感、そして人間的魅力を持った多くの志高き、「志士〜ビジネスリーダー〜」を育て、アジアNo.1のビジネススクールを創りたいという大きなビジョン、その熱いおもいを語って頂きます。　

■第３話　創造と変革の志士を輩出し、アジアNo.1のビジネススクールを目指す
-創造に挑み、変革を導く
-アジアNO.１のビジネススクールを目指して
をお送りします。

<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno60.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/post_13.html">■堀 義人氏のプロフィールはこちら</a>]]>
      
   </content>
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   <title>第59回Fコミュポッドキャスト </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/59f.html" />
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   <published>2007-11-21T19:00:00Z</published>
   <updated>2007-12-18T03:06:24Z</updated>
   
   <summary>全3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがいます。 1...</summary>
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         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="20" label="HBS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="24" label="グロービス経営大学院" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="ハーバード・ビジネス・スクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="ベンチャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="堀義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[全3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがいます。
1992年にアパートの一室と渋谷の貸し教室からはじまったグロービス。その後、進化・発展を続けながら、2006年、社会人向け専門職大学院としてグロービス経営大学院を開学。教育機関ばかりでなく、企業向け人材開発・組織開発、経営研究・出版、ハンズオン型ベンチャーキャピタル、経営人材紹介も手掛けるグロービス・グループへと大きく成長していった経緯を語って頂きます。　

■第２話　グロービスの誕生と進化 
-3時間2万円の貸し教室から始まったグロービス
-グロービスの大きな転機
をお送りします。

<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno59.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/post_13.html">■堀 義人氏のプロフィールはこちら</a>]]>
      
   </content>
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   <title>第58回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/58f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.196</id>
   
   <published>2007-11-15T02:00:00Z</published>
   <updated>2007-11-19T12:15:42Z</updated>
   
   <summary>今回より3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがいます...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="堀 義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="堀 義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回より3回にわたってグロービス経営大学院　学長　堀 義人氏にお話をうかがいます。

京都大学工学部を卒業後、世界を飛び回る商社マンへ。ハーバード・ビジネス・スクール（HBS）留学を機に、ベンチャーに目覚め、キャンパスの芝生で寝転びながら、ふと浮かんだ事業コンセプト、‘HBSの教育エッセンスを盛り込んだビジネススクールを、日本にも作りたい’という熱い夢と使命感を実現するまでの経緯をエネルギッシュに語って頂きます。

■第１話　キャリアの転機・起業のきっかけ 
-工学部に入学するも商社に入ることを決意
-ハーバード・ビジネス・スクール（HBS）に入学し、ベンチャーに目覚める
をお送りします。

<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno58.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt="ポッドキャスト"></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/post_13.html">■堀 義人氏のプロフィールはこちら</a>]]>
      
   </content>
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   <title>堀 義人氏ポッドキャスト番組一覧＆プロフィール</title>
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   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.192</id>
   
   <published>2007-11-07T03:00:52Z</published>
   <updated>2007-12-04T01:57:36Z</updated>
   
   <summary> グロービス・グループ代表 グロービス経営大学院　学長 堀 義人（ほり よしと）...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="堀 義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="20" label="HBS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="23" label="YEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="21" label="グロービス・キャピタル・パートナーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="18" label="ハーバード・ビジネススクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="ビジネススクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="堀義人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%" style="margin-top: 5px;margin-bottom: 10px;">
<tr>
<td valign="top" align="left">
グロービス・グループ代表<br />
グロービス経営大学院　学長<br />
堀 義人（ほり よしと）氏<br />
</td>
<td valign="top" align="right">
<img src="http://career-finders.net/images/photos/y-hori_180.jpg" width="180" height="180" alt="堀 義人氏写真" />
</td>
</tr>
</table>
<strong><font color="#336633" style="font-size: 12px;">ハーバード・ビジネス・スクール（HBS）留学という大きなキャリアの転機から、グロービスの立上げ、アジアNo.1のビジネススクールを目指すまでに至った、堀氏のキャリアの軌跡、グロービスの成長・発展を辿る</font></strong>
<div style="margin: 10px 0;">
■<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/58f.html">第58話　キャリアの転機・起業のきっかけ</a><br />
■<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/59f.html">第59話　グロービスの誕生と進化</a><br />
■<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/11/60f.html">第60話　創造と変革の志士を輩出し、アジアNo.1のビジネススクールを目指す</a><br />
</div>
<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/11/post_12.html">→堀 義人氏ビデオキャストはこちらから</a>
<hr />
<strong>堀 義人（ほり よしと）氏プロフィール</strong>

住友商事株式会社にて新規事業開発などを経た後、1992年株式会社グロービス設立、代表取締役に就任。1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ（AGP）（現：グロービス・キャピタル・パートナーズ（GCP））設立、代表取締役に就任。京都大学工学部卒、米国ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。
若手起業家が集まる「YEO（Young Entrepreneurs' Organization)」の日本初代会長、YEOアジアの初代代表。　現在、経済同友会幹事、日本ベンチャーキャピタル協会理事、世界経済フォーラム（WEF）主催のNew Asian Leaders 日本代表等、歴任中。
著書に、「人生の座標軸」（講談社）、「吾人（ごじん）の任務」(東洋経済新報社）、「ケースで学ぶ起業戦略」（日経BP社）、「ベンチャー経営革命」（日経BP社）、共著に「MBAマネジメントブック」（ダイヤモンド社）、「成功するキャリアデザイン」（日本経済新聞社）がある。]]>
      
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   <title>音声ブログ、動画ブログ用seesaaテンプレート無料プレゼント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/seesaa.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.187</id>
   
   <published>2007-10-09T03:40:09Z</published>
   <updated>2007-10-09T03:48:56Z</updated>
   
   <summary>Fコミュをお聴きの皆様の中でFコミュに感化されて？ポッドキャストやビデオキャスト...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[Fコミュをお聴きの皆様の中でFコミュに感化されて？ポッドキャストやビデオキャストを配信してみたい、という方がいらっしゃったら今日は朗報です！
運がよければiPod nanoが当たっちゃうかもしれません！

↓↓↓

ブログSEOでおなじみのcj中嶋さんの書籍を出されましたが

その本のタイトルは、

■「ポッドキャストでガンガン稼ぐ！」（中経出版より2007年10月発売）
⇒　<a href="http://nakajimashigeo.com/podamazon/present1/">http://nakajimashigeo.com/podamazon/present1/</a>

中嶋さんと言えば、ブログSEOを得意としているのですが、実は、ポッドキャストって音声ブログのことだったんですね(^^;
そして、ビデオキャストは動画ブログだったんです。

つまり、
ブログが「文字＋画像のRSS配信」
ポッドキャストが音声ブログ「音声のRSS配信」
ビデオキャストが動画ブログ「動画のRSS配信」
という位置づけで、届かなくなって来たメルマガに代わるメディアとして注目を浴びているのです。

しかも、iPodを使うために必ず使っているiTunesにもあなたのポッドキャストを登録する事ができるんです！！！

このような最新ノウハウをcj中嶋さんは、情報商材という形ではなく、いきなり、たった1,365円の書籍にノウハウを詰め込んで販売されたんです。

書籍のための書き直しではなく、新たに書き下ろしされた情報商材レベルの書籍ですね。

音声や動画、そして、普及率の高いiPodを使ったビジネス活用で、成約率やリーチ率、精読率を上げたい方にはを最適なノウハウです。

■　ポッドキャストでガンガン稼ぐ！　書籍1,365円
⇒　<a href="http://nakajimashigeo.com/podamazon/present1/">http://nakajimashigeo.com/podamazon/present1/</a>

そして、上記URLより購入いただいた方には、
有料情報教材のダイジェスト版や音声ブログ、動画ブログ用のテンプレートなどが無料でプレゼントされます。

期間限定ですのでお早めにお申し込みください。

そして、なんと！！！

2007年10月5日（金）12時〜2007年10月9日（火）23:59に上記URLよりお買い求めの方には、
ダブルチャンス！！！
として、iPod touchが抽選で当たります！！！]]>
      
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   <title>第57回Fコミュポッドキャスト </title>
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   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.185</id>
   
   <published>2007-10-02T01:12:07Z</published>
   <updated>2007-12-18T03:07:19Z</updated>
   
   <summary>今回は、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 小島貴子氏の最終話になります...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回は、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 小島貴子氏の最終話になります。
第五回目最終話は
■「若者へのメッセージ」
-今、現在のキャリア
-若者へのメッセージ 
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno57.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■小島貴子氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
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   <title>第56回Fコミュポッドキャスト </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/56f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.184</id>
   
   <published>2007-10-02T00:54:25Z</published>
   <updated>2007-10-02T00:56:10Z</updated>
   
   <summary>今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授  小島貴子氏にお話をうかがい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 
小島貴子氏にお話をうかがいます。

第四回目は
■「計画された偶発性」

-４０歳からのキャリア計画
-公務員を辞めるまで
-学ぶ事の豊かさを知り
 
をお送りします。 
クランボルツ博士の計画された偶発性を見事に体験されている小島氏、40歳からのキャリアデザイン、キャリアビジョンを自ら熱く語って頂きます。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno56.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■小島貴子氏のプロフィールはこちら</a>]]>
      
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   <title>第55回Fコミュポッドオキャスト </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/55f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.183</id>
   
   <published>2007-10-02T00:53:01Z</published>
   <updated>2007-10-02T00:55:14Z</updated>
   
   <summary>今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授  小島貴子氏にお話をうかがい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 
小島貴子氏にお話をうかがいます。

第三回目は
■「キャリアカウンセラーとしてのやりがい」　
-就職指導の難しさ
-キャリアカウンセラーとしてのやりがい

をお送りします。
埼玉県庁職員として７年連続で若年者の１００％就職を実現するなど、キャリアカウンセリングで大活躍をされている小島氏に、キャリアカウンセラーとしてのやりがいとその重要性について説かれています。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno55.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■小島貴子氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第54回Fコミュポッドキャスト </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/54f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.182</id>
   
   <published>2007-10-02T00:49:25Z</published>
   <updated>2007-10-02T00:53:01Z</updated>
   
   <summary>今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授  小島貴子氏にお話をうかがい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 
小島貴子氏にお話をうかがいます。

第二回目は
■　「子育てしながら、再就職へチャレンジ」
-職業指導員として公務員へ
-子育て中に通信制大学で勉強を始める
 
をお送りします。
専業主婦の立場からどうやって、職業指導員として埼玉県庁職員という公務員になったか、また、子育て中に通信制大学で勉強を始め、見事卒業。
これ程今まで勉強した事はなかったとの事。中退は全然ハンディではないと語りかけます。

<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno54.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■小島貴子氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第53回Fコミュポッドキャスト </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/53f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.181</id>
   
   <published>2007-10-02T00:46:43Z</published>
   <updated>2007-10-02T00:51:07Z</updated>
   
   <summary>今回より5回にわたって立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授  小島貴子氏に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回より5回にわたって立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 
小島貴子氏にお話をうかがいます。
 
挫折から始まった自分のキャリア、子育ての中でも、ご主人の勧めで、
再就職へのチャレンジを決意する経緯までを語って頂きます。
第一回目は
■「自分のキャリアと子育て」
－挫折から始まった自分のキャリア
－子育てから得たもの 
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno53.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■小島貴子氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
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   <title>小島貴子氏ポッドキャスト番組一覧＆プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/post_12.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.180</id>
   
   <published>2007-10-02T00:39:59Z</published>
   <updated>2007-10-02T01:19:46Z</updated>
   
   <summary>立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授 小島貴子氏 挫折から始まった小島氏の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小島貴子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%"><tr><td valign="top"><div align="left">立教大学大学院<BR>ビジネスデザイン研究科准教授
<BR>小島貴子氏<BR>
</div></td>
<td valign="top"><div align="right">
<img alt="小島氏写真" src="http://career-finders.net/videocast/guest/kojima.jpg" width="180" height="190" />

</div></td>
</tr></table>
<strong><font color="#336633" font size=3>挫折から始まった小島氏のキャリア<BR>７年連続で就職率１００％を達成したカリスマキャリアカウンセラーのキャリアの軌跡をたどる</font></strong> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/53f.html">■第５３話　自分のキャリアと子育て</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/54f.html">■第５４話　子育てしながら、再就職へチャレンジ
</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/55f.html">■第５５話　キャリアカウンセラーとしてのやりがい</a> 
 <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/56f.html">■第５６話　計画された偶発性</a> 
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<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/10/57f.html">■第５７話　若者へのメッセージ</a> 
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<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/09/post_11.html">→小島貴子氏ビデオキャストはこちらから</a>
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<strong>小島　貴子（こじま　たかこ）氏プロフィール</strong>

１９５８年生まれ。三菱銀行（現・三菱東京UFJ銀行）の一般職から７年間の専業主婦を経て、９１年に埼玉県庁に職業訓練指導員として入庁。職業訓練生の就職支援を行い、９１年から７年連続で就職率１００％を達成した。「キャリアカウンセリング」を学んだ後、０５年３月に県庁を退職。同年５月から、立教大学で、社会と大学を結びつける「コオプ・コーディネーター」に就任した。現在は同大学大学院ビジネスデザイン研究科の准教授を務める。二男の母。

　０３年日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーキャリアクリエイト部門を受賞 
　０５年６月～、厚生労働省「若者の人間力を高める国民運動」実務委員 
　０６年１１月～、東京都青少年問題協議会委員 

　著書に「働く意味」（幻冬舎親書）、「働く女の転機予報」（幻冬舎）、「就職迷子の若者たち」（集英社新書）、「子供を就職させる本」「がんばる中高年実践就職塾」（メディアファクトリー）、ほか著書多数。]]>
      
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   <title>第52回Fコミュポッドキャスト</title>
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   <published>2007-09-14T06:57:55Z</published>
   <updated>2007-09-14T07:02:15Z</updated>
   
   <summary>今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー...</summary>
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      <![CDATA[今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー M. ミラー氏にお話をうかがいます。
アジア事業縮小で半数の減員となるが、ミラー氏は首にならずＮＹ転勤の話が来る。ところが香港にとどまる決意をしたミラー氏はその話を蹴り2年ほど失業する・・・。
この回では
■ベア・スターンズに復帰するもアジア事業縮小の中で
■失業から一転　起業と引き抜き
をお届けします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno52.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■アンソニー・ミラー氏のプロフィールはこちら</a>
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内容
■ベア社に復帰するもアジア事業縮小の中で
香港は素晴らしく刺激的で大変気に入っていたのだが、アメリカの投資会社にとって中国の急速な成長は利益を生まなかった。
中国ビジネスのために3倍、4倍、6倍と香港オフィスの規模を拡張してきた会社が、軒並み5年10年経たないうちに中国市場が儲からず取引も少なくなるという。
深刻な発見をし中国オフィスの縮小に走ったアメリカではよくあることで、必ずしも良いことだとは言えないが、我々(投資銀行）は常に頂点を追い求めているので、ピークに向けて増員し、ピークが去ったら減員する。
クリーブランド時代の２年を入れずとも、断続的にほぼ10年ベア社で勤務し、家族同然だったため、皆のように香港で解雇されるのではなくＮＹへの転勤の話がきた。
約120人を半数に減員したのだ。
検討した結果申し出を断ったのは、香港に戻ってきたかったし好きだったから。
その後無職となり１，２年高級マンションの家賃を払い続けながら香港にとどまる。
■失業から一転起業と引き抜き
かつて香港での顧客であった友人と一緒に会社を起こすことになり、プライベート・エクイティ投資会社へのアドバイスを理念とした。
いつかプライベート・エクイティ投資会社を立ち上げたかったのだが、一億ドルの持ち合わせがなかったためかなわず、当時は生活するのに十分なほど稼ぐことができなかったが、面白かったしそれが何かにつながればばと願っていた。
結果として大規模なプライベート・エクイティ投資会社であるカーライルにたどり着き、採用され、アジアにおけるプライベート・エクイティ・チームを形成した。
いたるところを飛び回り稼ぎまくった素晴らしく楽しい時期であった。
2～3年後意見の相違があり友人と一緒に辞職するのが良いという結論に至った。
カーライルが数ヵ月後に同じ結論に至ったかどうかはわからないが、再び一人になり次に何をしようかと模索した。
その時注目したのがこの10年で少なくとも2度香港に住み、どういうわけか上手くいかなかったので仕事を辞め、次の仕事が何かわからないというリスクを背負った。
ディロン･リードからベア・スターンズへの転職は、採用され給料が増えたので簡単でスムーズな転職であった。
時に転換は困難でどうなるのかと心配になるが、無事上手くいきレミアスでビジネスをはじめる事になる。
レミアスは現在の会社で香港と東京で働いている。
素晴らしい経験をしているので、おそらくずっとこの会社にいるだろう。
家族同然であるしビジネスも上手くいっていて皆幸せだ。
過去10年で1度ならずとも深刻な押し目が私のキャリアにはあり、そんな時は自分の体をはたきまた出直すしかない。
私を不運だと思う人には、自分はその人と同じくらい不運だとあえて言うし、私をラッキーだと言う人には、自分もその人と同じだけラッキーだと思う。
一生懸命働き賢明であるようにつとめ、周囲の状況を理解しチャンスを生かす。
ラッキーならそれを最大限生かし、アンラッキーなら極力ダメージを受けないようにする。]]>
      
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   <title>第51回Fコミュポッドキャスト</title>
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   <published>2007-09-14T06:47:18Z</published>
   <updated>2007-09-14T06:59:04Z</updated>
   
   <summary>今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー M. ミラー氏にお話をうかがいます。
ベア・スターンズでジュニアパートナーの職につき、パークアヴェニューに面した個室を与えられるも、所得を８０％も落としオハイオ州のクリーブランドでゴミのリサイクルの事業を始めるミラー氏。
この回では
■ウォール街からゴミのリサイクル事業へ転身
■ベア・スターンズ社に復帰し鉄鋼スラグの山から香港へ
をお届けします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno51.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
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内容

■ウォール街からゴミのリサイクル事業へ転身
その後もしばらくは投資銀行の仕事に身を置いたが、数年後には米国クリーブランドにある製造会社の経営に参加することになった。
クリーブランドを好きな人もいるだろうが、私はそうでもなかった。
私の知人は皆同じことを言うであろう。
寂しい古ぼけた町で、失業率もかなり高い。
かつては鉄工所が3つあったが、1つになっており、その1つも当時は倒産していた。
大多数の労働者は失業中か、職を失うことを恐れていた。
我々はゴミのリサイクル事業を行っていた。
中小企業で4500万ドルぐらいの会社だった。
友人と一緒に大きなシェアを購入し、CEOから経営を手伝ってほしいと言われた。
ウォール街の仲間は気がふれたと思っただろう。
ジュニアパートナーとしてパークアベニューに面した個室も与えられていたのに、クリーブランドの産業センターにある、鉄鋼スラグの山と向き合うだだっ広い事務所に
移ったのだから。
その年の所得はウォール街のときの20％ぐらいに減り、皆からは頭がおかしくなったと思われていた。
でも、一度は会社を経営してみたかったし、非公開会社への投資も行ってみたかった。
投資銀行というのは代理人としての手数料収入しかない。
しかしプライベートエクィティやヘッジファンドでは自分が投資の主体であり、他人の金であっても意思決定を行うのは他ならぬ自分である。
投資銀行からプライベートエクィティへの移行は難しかった。
魅力的な分野ではあったが、案件が比較的少なく参入が困難だったからである。
当時はまだ規模が小さかったのである。
そこで、実際の会社に投資してみることを考えたのだ。
製造業で一大帝国を作る夢もあった、小説「アトラス・シュラグド」に出てくるジョン・ゴールトのようになろうとも考えた。
しかし、そうはならなかった。
会社としては面白く利益を生んでいたのだが、問題を抱えていたためにそれ以上の成長は見込まれなかった。

■ベア・スターン社に復帰するも
アジア事業縮小の中で、クリーブランドで2年半が過ぎた頃、以前勤めていたベア・スターンズ社の社長と国際的な投資銀行のトップより、香港オフィスに戻り働かないかとの誘いを受ける。
香港ではかつて一つしか取引を締結していなかったのだが、ベア・スターンズ社は特に国際部門に力を入れていたわけでもなかったので、皆より多くの取引経験を積んでいた。
2年半クリーブランドにいた間に香港オフィスは7名から90名まで増員したが、オフィスのほとんどのものは経験に乏しかったので、ここアジアでの投資銀行業務で私にお呼びがかかったのだ。
仕事は素晴らしく給料はその時の仕事の10倍で、リサイクルの仕事がこの先上手く
いかないことがわかっていたので、この仕事をうけることを快諾した。
誰もがなかなか幸せになれないオハイオのクリーブランドを去り、刺激的で活気があり素晴らしい所と以前の滞在から記憶していた香港へ移り、ベア･スターンズ社で勤務することになった。
私が｢ここ｣という時にアジアを意味するのは、日本とアジアがアメリカにとって他と異なる市場であるからだ。
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   <title>第50回Fコミュポッドキャスト</title>
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   <published>2007-09-12T04:42:42Z</published>
   <updated>2007-09-18T01:43:12Z</updated>
   
   <summary>今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回もRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー M. ミラー氏にお話をうかがいます。
学生時代日本で悲惨な？サラリーマン生活を経験したミラー氏はウォール街にありがちな大手一流企業への就職を目指し、中堅の老舗投資会社ディロン・リードに入社するも、今ひとつ肌に合わず当時少し格下のベア・スターンズ社に転職。はちゃめちゃで企業家精神にあふれた新会社では水を得た魚のように楽しく働きアジアを任される・・・
この回では
■一流企業に入ることだけがすべて？
をお届けします。

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内容
■一流企業に入ることだけがすべて？
79年や83年の日本の状況がもう少し違っていたら、アジアからキャリアを積んでいたと思う。
最初の訪日があまりにも落胆すべきものだったので、私はウォール街の人間にありがちな大手企業を目指した。
実際には中堅のディロン・リード社に就職した。
ディロン・リード社は非常に名前の通った会社で、歴史も古く、老舗の投資会社だった。
経営者のダグラス・ディロンは財務長官も歴任した。
自分にとっては良い判断ではなかったかもしれない。
一流企業に行くよりはもっと企業家精神に富んだハチャメチャな会社の方が自分には向いていたと思う。
社員は社会的に権威を持っている階層で金持ちばかり、パートナーに至っては自分で稼いだかどうかは別にして更に金があり、世界中に太いパイプを持っている。
彼らは仕事に恵まれていた上に、慎重で賢い人たちだった。
だが少々つまらない感はあった。
必ずしも一流企業に行けば良いということではない。
日本の若者が一流の銀行などに行きたがるのは知っているが、どのような会社に行けば幸せになれるのかを考えるべきだ。
実際私の場合、ディロン・リード社は向いていなかった。
と平然と言えるのもこの会社がもうないからだ。
ディロン・リード社はＳＧウォーバーグ社に買収され、それを次にスイス銀行が買い、さらにＵＢＳが買った。
そして今はものすごく大きな組織になった。
もしもう一度やり直せたとしても、自分の性格と合わない歴史ばかり長い一流企業にはいかないだろう。
幸いなことにアメリカでは転職が容易なので、２，３年後にはベア・スターンズ社にうつった。
ベア・スターンズ社はディロン・リード社より規模は大きかったが、一流企業としての評価はやや下だった。
しかし、ノリノリの投資銀行でパートナーはより若く、学歴的には前の会社より劣っていたものの、服装も高級品にこだわることなく、持っているお金も相続したものでなく、自らつくった人たちが多かった。
本当に楽しい会社で私自身は幸せだった。
ディロン・リード社もそれなりに良かったが、幸せとまでいえなかった。
だからこその転職だが、アメリカでは簡単なことだ。
日本でも難しくはなくなってきているし、転職ができる環境の方が健康的だと思う。
なぜならそのほうが良い人生を送れるし、自分の可能性も追求できるからだ。
ディロン・リード社に残っていても楽しくなかったろうし、ひょっとしたらアル中になっていたかもしれない。
文句ばかり言ってできるだけ早く引退していたと思う。
でもそうならなかったので、今も幸せで90歳まで働きたいと考えている。
ベア・スターンズ社はディロン・リード社よりドメスティックであったが、国際部門が限られている中で私は香港に派遣された。
日本を離れてから何度もヨーロッパには行ったが、アジアはご無沙汰していたため、香港に行くことは願ってもないことで大変楽しみにしていた。
プロジェクトは半年がかりで４、５回ほど行ったり来たりしていて、一箇所に数週間滞在しまさにアジアに住んでいる感覚だった。
我々は航空機のケータリングを売る仕事を担当し、アジア中を飛び回っていた。
サイパン、バンコク、上海、グアムや日本などに行き、とても楽しかった記憶がある。
香港は本当に東京と違っていて、人々は生き生きしていて活気があり、皆さんは起業家精神も旺盛…というか旺盛すぎて、どんな時でも40分くらいしかじっと人の話を聞かないという感じだった。
それでも仕事は大変上手くいき、ビジネスは最終的にルフトハンザ社に売却できた。
彼らは巨額の賠償金額を提示した。
このとき応札してきた企業には起業したばかりの非公開投資会社のカーライス社があった。
彼らはまだ無名だったが、ほんの少し金額が足りなくてルフトハンザ社に負けた。
私のお客さんは大いに喜び、私もアジアで素晴らしい時間を過ごした。]]>
      
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   <title>第49回Fコミュポッドキャスト</title>
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   <published>2007-09-11T02:09:56Z</published>
   <updated>2007-09-11T02:11:28Z</updated>
   
   <summary>今回より4回にわたってRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グルー...</summary>
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         <category term="アンソニー・ミラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="外国人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回より4回にわたってRCG JAPAN LTD. レミアス・キャピタル・グループ のアンソニー M. ミラー氏にお話をうかがいます。
学生時代にインターンとして日本の企業に数ヶ月勤め、団地に住み、通勤地獄を経験し、その後卒業してからは数社の投資銀行で経験を積み、2001年より日本に舞い戻ってRCG JAPAN LTD. の代表を務めるという様々な転職＆独立経験をお持ちのミラー氏。
失業期間も経験しているため単なるラッキーな成功物語でないところが、Fコミュリスナーの共感を呼ぶと思います。
第一回目は
■月給400ドルで団地に住み孤独と戦う初来日
■80年代ハーバード大学院でも日本は注目されるが・・・
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno49.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/post_11.html">■アンソニー・ミラー氏のプロフィールはこちら</a>

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内容
■月給400ドルで団地に住み孤独と戦う初来日 
高校大学時代から私は日本に強い関心を持っていた。
日本のものに興味があり面白いと思っていたが、それらの実体験はなかった。
子供の頃の親との旅行はヨーロッパや米国内ばかりで、大学時代に経済と経営学部の
学生団体に所属していたが、そこでは世界中からの学生をプロビデンス（ｺﾈﾁｶｯﾄ州都）に受け入れる代わりに所属学生を好きなところに派遣してくれた。
私は格好の良さからファイナンスの仕事を選び、そして同様の理由で日本を派遣先に選んだ。
勤務先は聞いたことがなかったが千代田生命という会社に決まった。
当時は日本で五・六位の中堅の保険会社だったと思う。
その後倒産したが当時はまだ堅調な会社だった。
単身来日した時はそこが保険会社で、月給を400ドル支給してくれるぐらいの認識しかなかった。
その他に支給されたのは住む家と必要経費。
日本は物価が高いと言われていたので当初は大変心配していた。
東京の一坪はロス全体に匹敵すると言う人もいたぐらいだ。
着いたホテルの宿泊と朝食代は一カ月分の給料に相当するものだった。
お金の面でこの先どうなるのか不安だった。
結局は会社側が他の従業員にするように全部面倒をみてくれた。
それからは団地に住む典型的な勤め人となり、通勤は電車で一時間半。
もううんざりだったのだが、日本人の方がもっとうんざりしていたようだ。
私が嫌になったのはいつも孤独で、20マイル四方に外人は私だけだったということもあり、当時の日本女性は西洋人が好きでなく、というか、どう扱って良いか分からない感じで、だから、私にとって日本滞在中の３，４ヶ月は孤独で憂鬱な日々であった。
でも、私が嫌になったもうひとつの理由は、特に若いサラリーマンの悲惨な状況だった。
驚くほどの長時間勤務をし、仕事が嫌いでサボることばかりを考え、上司を嫌い、会社からは疎外されていた。
いわゆる愛社精神はあるが、それは会社の野球チームを応援する程度のことで、仕事や会社に心底愛着を持っているということではなく、哀れな存在であった。
私が一緒に住んでいた独身の20代の日本人の男性達は、70年代後半頃だったが結構不幸な状況にあった。
彼らは仕事に忙殺されながらも、その仕事を本当に好きになれずに、定年までの30年40年を過ごす自分を見ていたのだ。
彼らにとって楽しくも面白くもあるはずがない。
■80年代ハーバード大学院でも日本は注目されるが・・・
5年から10年後の83年にハーバードの大学院に在籍していた頃、日本が話題となりいつも「日本」が模範であった。
ビジネスは日本流に行うべきだと皆が言っていた。
当時のアメリカ経済は良くも悪くもない状況で、日本の計画経済の方が賢いやり方だとされ、長期的資金運用に重点を置いていたため金利も低く、産業に立脚した経済構造を目指し、労使関係も良好で、日本はこの83年当時は世界一の経済大国だった。
当時「いやいや日本経済は本当は大したことない、何れ軌道を外れて大変なことになる」と言える程賢くはなかったのだが、変わりに「日本をモデルに経済を組み立てるのはやめた方が良い。なぜなら日本の人たちは幸せを感じていないから。平均的日本人ビジネスマン・専門職ホワイトカラーは惨めな思いをしている。実際のところ肉体労働者の方が幸せかもしれない。働き手が仕事嫌いである社会を意図的につくる人はいないと思うが、日本はそんな社会だった。経済にとってはプラスでもそのような
やり方は真似すべきでない、アメリカでは機能しないし人々も許容しない。どちらにしてもやめた方が良い。｣と私は主張した
そして日本のやり方自体も83年当時に考えられていた程うまく機能しなかった。]]>
      
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   <title>アンソニー・ミラー氏ポッドキャスト番組一覧＆プロフィール </title>
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   <published>2007-09-11T01:16:21Z</published>
   <updated>2007-09-14T07:00:40Z</updated>
   
   <summary>RCG JAPAN LTD.レミアス・キャピタル・グループ  アンソニー M. ...</summary>
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         <category term="アンソニー・ミラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%"><tr><td valign="top"><div align="left">RCG JAPAN LTD.<BR>レミアス・キャピタル・グループ 
<BR>アンソニー M. ミラー氏<BR>Mr. Anthony M. Miller 
</div></td>
<td valign="top"><div align="right">
<img alt="Miller氏写真" src="http://career-finders.net/videocast/guest/TonyMiller.jpg" width="180" height="187" />

</div></td>
</tr></table>
<strong><font color="#336633" font size=3>大手投資銀行の職を捨て、ゴミのリサイクル事業を起こしその後失業を経て日本に戻るまで</font></strong> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/49f.html">■第４９話　月給400ドルで団地に住み孤独と戦う初来日</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/50f.html">■第５０話　一流企業に入ることだけがすべて？
</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/51f.html">■第５１話　ウォール街からゴミのリサイクル事業に転身</a> 
 <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/09/5f_1.html">■第５２話　ＮＹへの転勤を断り失業へ</a> 
 <BR>

<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/08/post_10.html">→アンソニー M. ミラー氏ビデオキャストはこちらから</a>
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<strong>アンソニー M. ミラー氏プロフィール</strong>
１９７９年　学生時代インターンとして千代田生命に勤務。団地生活と片道１時間半の通勤を経験する。その後老舗の投資銀行ディロン・リード社（現UBS)、ベア・スターン社で勤務後、１９８３年ハーバード大学ビジネススクール入学。その後パークアベニューに面した個室を与えられるも、独立しクリーブランドで製造会社の経営に参加。ゴミのリサイクル事業を行う。後にベアー・スターンに一旦戻るもアジア事業の縮小で、ニューヨークへの転勤の話をもらうがそれを受けず、香港に無職のまま留まることを決意。１、2年の失業期間を経た後カーライルと出会いアジアのプライベート・エクイティ・チームを結成。その後レミアス・キャピタル・グループの日本代表として現在に至る。]]>
      
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   <title>第48回Fコミュポッドキャスト</title>
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   <published>2007-08-09T09:17:17Z</published>
   <updated>2007-08-09T09:19:32Z</updated>
   
   <summary>今回はTSUTAYA株式会社 執行役員 片岡達矢氏の第3話になります。 最終回は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="片岡達矢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回はTSUTAYA株式会社 執行役員 片岡達矢氏の第3話になります。
最終回は
■人を幸せにするという使命を全うするために
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno48.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/post_10.html">■片岡達矢氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第47回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/47f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.159</id>
   
   <published>2007-08-05T03:15:26Z</published>
   <updated>2007-08-05T03:18:39Z</updated>
   
   <summary>今回もTSUTAYA株式会社 執行役員 片岡達矢氏にお話をうかがいます。 2回目...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="片岡達矢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回もTSUTAYA株式会社 執行役員 片岡達矢氏にお話をうかがいます。
2回目の配信では
■会社が行き詰った年に最年少で支店長に 
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno47.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/post_10.html">■片岡達矢氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第46回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/46f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.157</id>
   
   <published>2007-08-03T14:22:22Z</published>
   <updated>2007-08-03T14:26:18Z</updated>
   
   <summary>今回より3回にわたって株式会社TSUTAYA 執行役員の片岡達矢氏にお話をうかが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="片岡達矢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回より3回にわたって株式会社TSUTAYA 執行役員の片岡達矢氏にお話をうかがいます。
若干32歳の片岡氏ですが新入社員として10年前にTSUTAYAに入社し、その後どのような経験を経て執行役員に至ったのか、苦労話なども交えて若いパワーで熱く語っていただきます。
第一回目は
■自己実現を語る社長に出会う 
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno46.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/post_10.html">■片岡達矢氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>片岡達矢氏ポッドキャスト番組一覧＆プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/post_10.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.155</id>
   
   <published>2007-08-02T11:14:11Z</published>
   <updated>2007-08-09T09:25:27Z</updated>
   
   <summary>株式会社TSUTAYA執行役員片岡　達矢氏 自己実現を熱く語る社長に出会ったとこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="片岡達矢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%"><tr><td valign="top"><div align="left">株式会社TSUTAYA<BR>執行役員<BR>片岡　達矢氏
</div></td>
<td valign="top"><div align="right">
<img alt="片岡　達矢氏写真" src="http://career-finders.net/videocast/guest/kataoka.jpg" width="180" height="138" />

</div></td>
</tr></table>
<strong><font color="#336633" font size=3>自己実現を熱く語る社長に出会ったところから始まり勤続10年で執行役員へ</font></strong> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/46f.html">■第４６話　自己実現を語る社長に出会う</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/47f.html">■第４７話　会社が行き詰った年に最年少で支店長に</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/08/48f.html">■第４８話　人を幸せにするという使命を全うするために</a> <BR>
 <BR>
<a href="">→片岡　達矢氏ポッドキャストはこちらから</a>
･･･････････････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・
<strong>片岡　達矢氏プロフィール</strong>
<BR>
１９９７年　TSUTAYA株式会社入社<BR>
現在32歳。執行役員。<BR>
<a href="http://www.tsutaya.co.jp/index.zhtml" target="_blank">■TSUTAYA WEBサイトはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>第45回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/45f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.153</id>
   
   <published>2007-07-24T09:13:34Z</published>
   <updated>2007-07-24T09:15:08Z</updated>
   
   <summary>今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="亀川雅人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授  亀川雅人氏にお話をうかがいます。

第4回目最終話は
■自分自身が資本になるとはどういうこと？
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno45.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/post_9.html">■亀川雅人氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第44回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/44f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.150</id>
   
   <published>2007-07-18T13:44:58Z</published>
   <updated>2007-07-18T13:47:29Z</updated>
   
   <summary>今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="亀川雅人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授  亀川雅人氏にお話をうかがいます。

第3回目は
■環境の変化を意識し自分磨きの努力  
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno44.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/post_9.html">■亀川雅人氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>第43回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/43f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.148</id>
   
   <published>2007-07-16T23:20:58Z</published>
   <updated>2007-07-16T23:28:06Z</updated>
   
   <summary>今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="亀川雅人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回も引き続き立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授  亀川雅人氏にお話をうかがいます。

第２回目は
■環境の変化と共に順応していく能力 
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno43.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/post_9.html">■亀川雅人氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>第42回Fコミュポッドキャスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/42f.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.145</id>
   
   <published>2007-07-12T02:28:09Z</published>
   <updated>2007-07-12T02:40:25Z</updated>
   
   <summary>今回より4回にわたって立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="亀川雅人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="著名人・知識人がキャリアを語る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[今回より4回にわたって立教大学立教大学経営学部経営学科 大学院ビジネスデザイン研究科教授  亀川雅人氏にお話をうかがいます。

第一回目は
■相対的な資本の評価
をお送りします。
<a href="http://career-finders.net/podcast/voice2/Sno42.mp3" target="_blank"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/download.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a><a href="http://career-finders.net/podcast/index.xml"><img name="ポッドキャスト" src="http://career-finders.net/images/top/sub/top_r11_c12.gif" width="105" height="27" border="0" alt=""></a>     
RSSを利用してiTunesやiPodで見るときはオレンジのボタンをiTunesにドラッグ＆ドロップし、ダウンロードしてその場で１話のみ楽しむときはグレーのボタンを押してください。
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/post_9.html">■亀川雅人氏のプロフィールはこちら</a>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>亀川 雅人氏ポッドキャスト番組一覧＆プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/post_9.html" />
   <id>tag:career-finders.net,2007:/podcast//2.143</id>
   
   <published>2007-07-12T01:37:24Z</published>
   <updated>2007-09-11T01:40:56Z</updated>
   
   <summary>立教大学立教大学経営学部経営学科大学院ビジネスデザイン研究科教授 亀川雅人氏 環...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ゲスト番組一覧＆プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="亀川雅人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://career-finders.net/podcast/">
      <![CDATA[<table width="100%"><tr><td valign="top"><div align="left">立教大学立教大学経営学部経営学科<BR>大学院ビジネスデザイン研究科教授 <BR>亀川雅人氏
</div></td>
<td valign="top"><div align="right">
<img alt="亀川氏写真" src="http://career-finders.net/videocast/guest/kamekawa.jpg" width="180" height="161" />

</div></td>
</tr></table>
<strong><font color="#336633" font size=3>環境の変化と共に順応していく能力を身につけて自分自身を資本とする</font></strong> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/42f.html">■第４２話　相対的な資本の評価</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/43f.html">■第４３話　環境の変化と共に順応していく能力</a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/44f.html">■第４４話　環境の変化を意識し自分磨きの努力 </a> <BR>
<a href="http://career-finders.net/podcast/2007/07/45f.html">■第４５話　自分自身が資本になるとはどういうこと？</a> <BR>
 <BR>
<a href="http://career-finders.net/videocast/2007/07/post_8.html">→亀川雅人氏ビデオキャストはこちらから</a>
･･･････････････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・
<strong>亀川雅人氏プロフィール</strong>
<BR>
１９５４年　東京に生まれる。<BR>
１９８