- 本日のお勧め本「レバレッジ英語勉強法 - 本田直之」
- ここに注目!!「英語を活用して、これからの人生を豊かに暮らす」
- 本日の気づき「これからの時代、英語は“一度覚えれば一生忘れない非常に有益な投資”」
- 目次
(1)本日のお勧め本
レバレッジ英語勉強法 本田直之 著
価格:¥1,365(定価:¥1,365)
本日も創刊準備号に続き、本田直之さんの最新号レバレッジ英語勉強法を紹介したいと思います。
この本は今までの勉強法からすると非常に非常識に見えるかもしれませんが、誰でも興味が持てしかも短期間に成果がだせる新しい切り口の英語勉強法であると思います。面倒くさがり屋で、コツコツ努力するのが苦手・仕事が忙しくて英語何か勉強する時間がないという方にもお勧めです。著者は、下記のような言葉を用いて短期間での習得するか、一生やらないかどちらかに分かれることを示唆されいます。これも一種の二極化だと思います。
3ヶ月でしゃべれるようになるか、一生やらないかのどちらかだ。これはドイツ語をマスターしようとした際のJ・P・モルガンの言葉だそうですが、語学とはまさにこのようなものだと思います。
(2)ここに注目!!
- 英語が実践で使えるようになる『考え方』を身につける為の本です。
- 『完璧でなくとも役立つ英語を、短い時間で効率よく、話せるようになる』
- 英語ができる・できないであらゆる格差が開く事態が、日本においても、既に出現しているのです。
- ここ数年のうちに、PCがそうなったように英語ができないとやっていけない時代が到来します。今が生き残るためのラストチャンスといっても過言ではありません。
- そこで本書では、3ヶ月で英語を話せる基礎をつくり上げることにします。
- 英語ができないと生じる『6つの格差』を認識する
- 情報格差
- 収入格差
- 時間格差
- 人格格差
- 楽しみ格差
- 思考格差
(3)本日の気づき
本田さんが丸の内・丸善の講演会でもおっしゃってましたが、これからの時代上記のような色々な格差が広がっていきます。そして、英語は九九や自転車と同じように、一度覚えれば一生忘れない非常に有益な投資だと思います。
この本と講演会を聞いて、早速私もこの勉強法を実践してます!
まずは、行動すること・そしてそれを持続させることが重要だと益々感じる日々です。
(4)目次
- Chapter1 『英語が話せない』と格差が拡大する時代
- Chapter2 『偏った英語』でレバレッジポイントを目指せ!
- Chapter3 『従来の勉強法』を『レバレッジ勉強法』に切り替える
- Chapter4 本当にレバレッジが効くインプットをする
- Chapter5 英語をモノにするアウトプットの方法
- Chapter6 3ヶ月で壁を破るレバレッジ・スケジューリング
- Chapter7 ポイントが1目でわかる『レバレッジ英語』体験記
本日も読んで頂いて、誠に有難うございました!感謝!!
